UPDATE: Kindle Weather Display

OpenWeatherMapのHPを見ていたらOne Call APIというのが新設されていて、現在、時間ごと、日付ごとの天気情報のデータを一度にダウンロードできるAPIがありました。今までは3時間ごとの天気情報をマニアックなやり方で日ごとの予測を弾き出していたのですが、このAPIを使えばシンプルなプログラムになります。この際なのでAPIをモジュール化して整理しました。ところが問題があって、すべてのローケーションでOne Call APIが使えるわけではなく、一部データが欠損するということがわかりました。まだ安定して使えないということです。それなので旧バージョンと新バージョンを分けることにしました。One Call APIは降雨予想があったので雲アイコンに載せてみました。